え~、BF(ブレイヴァリーフレイム)を毎週日曜日更新しておりますよかったら見て下さいね、それと、もし日曜日の23:59になっても更新されていなかったら、もしかしたら急な用事などがあったかも知れませんので、後ほど更新します、あと極稀に1週間に2回更新する確立も有ります。
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始まりの町 ~ザ・ウォルク~
レイ「で、次の目的地は?」
俺はレイ、本名はグレイ=バース、珍しい物が見たくてとりあえずトレジャーハンターの許可証はとったけどイマイチ実感わかねーんだよね・・・。
リオ「むー、とりあえず金が無いからな。」
こいつはリオ、本名はリオ=レイア、怪物からちなんでつけられた名前らしいんだけど、本当に怪物になっちゃたな、すげー怖いしホントに人間かと思うくらい速いし・・・。
レイ「ま、まさか俺に働けってんじゃ・・・。」
俺、こういう時だけ勘が当たるんだよな~
リオ「そ、アンタに働いてもらうんだよ♪」
そら来た、やはり野生の勘が・・・
レイ「ふん、あらかじめ解かってた事だ・・・」
と頼もしい口調で言ったはいいもののその顔には暗雲が・・・
リオ「力仕事だから。」
・・・ヤッパリ?
レイ「ぐ、ぐぐぅ」
マロン「まぁ、頑張りなさい。」
こいつはマロン、こいつは前拾ったんだ、なんか知らんけど結構知識あるから、あ、あとコイツ何故か喋れんだよな、だから結構役立つんだよ・コイツの大好物は煮干だそうだ。
そして・・・一ヶ月後
レイ「やったー、3億バース稼いだぞ!」
初めての自分の金だ~嬉しいな♪
リオ「はぁ、なんで数字も読めないんだ・・・それは30000バースだろ。」
レイ「アハハそっか~」
ちょっとうかれすぎかな?
リオ「まぁ金は稼げたな。」
レイ(お前が稼いだんじゃねーからな)
リオ「なんか言ったか?」
レイ「いや、なにも・・・」
レイ(くそっ心読めんのか?コイツは)
リオ「まあいいや、次の目的地はだな・・・」
リオ「金工都市~ブロンズリサイク~だ!」
ブロンズリサイクといえば金属が豊富で、栄えてるって前マロンが言ってたな・・・(わくわく)
レイ「じゃあ行くか!」
リオ「まて、この町で少し休んでいく。」
レイ「なんでだよ~」
リオ「お前の疲れを取るためだ」
レイ「いらね~よ休息なんて」
リオ「足手まといが居たら困るからな。」
レイ「こ、このやろ~」
リオ「なんか言ったか?」
レイ「いやなにも」
リオ「じゃあ行くか」
リオ(どうなってもしらねーぞ)
レイ「お、おう!」
そして・・・金工都市~ブロンズリサイク~へ旅立った
ハイ!プロローグ終了!
ではちょっとキャラたちの雑談を見てみましょう。
ため息をつきながらレイが言った。
レイ「はぁ、昔ってこんなに面白くなかったっけ」
リオ「今もあんまり変わんねぇけどな」
管理人・レイ「・・・・それを言うなよ~」
リオ「なにお前まで出てきてんだ!」
そう言うと管理人の心臓にナイフが突き刺さる。
レイ「御愁傷様!」
レイ「で、次の目的地は?」
俺はレイ、本名はグレイ=バース、珍しい物が見たくてとりあえずトレジャーハンターの許可証はとったけどイマイチ実感わかねーんだよね・・・。
リオ「むー、とりあえず金が無いからな。」
こいつはリオ、本名はリオ=レイア、怪物からちなんでつけられた名前らしいんだけど、本当に怪物になっちゃたな、すげー怖いしホントに人間かと思うくらい速いし・・・。
レイ「ま、まさか俺に働けってんじゃ・・・。」
俺、こういう時だけ勘が当たるんだよな~
リオ「そ、アンタに働いてもらうんだよ♪」
そら来た、やはり野生の勘が・・・
レイ「ふん、あらかじめ解かってた事だ・・・」
と頼もしい口調で言ったはいいもののその顔には暗雲が・・・
リオ「力仕事だから。」
・・・ヤッパリ?
レイ「ぐ、ぐぐぅ」
マロン「まぁ、頑張りなさい。」
こいつはマロン、こいつは前拾ったんだ、なんか知らんけど結構知識あるから、あ、あとコイツ何故か喋れんだよな、だから結構役立つんだよ・コイツの大好物は煮干だそうだ。
そして・・・一ヶ月後
レイ「やったー、3億バース稼いだぞ!」
初めての自分の金だ~嬉しいな♪
リオ「はぁ、なんで数字も読めないんだ・・・それは30000バースだろ。」
レイ「アハハそっか~」
ちょっとうかれすぎかな?
リオ「まぁ金は稼げたな。」
レイ(お前が稼いだんじゃねーからな)
リオ「なんか言ったか?」
レイ「いや、なにも・・・」
レイ(くそっ心読めんのか?コイツは)
リオ「まあいいや、次の目的地はだな・・・」
リオ「金工都市~ブロンズリサイク~だ!」
ブロンズリサイクといえば金属が豊富で、栄えてるって前マロンが言ってたな・・・(わくわく)
レイ「じゃあ行くか!」
リオ「まて、この町で少し休んでいく。」
レイ「なんでだよ~」
リオ「お前の疲れを取るためだ」
レイ「いらね~よ休息なんて」
リオ「足手まといが居たら困るからな。」
レイ「こ、このやろ~」
リオ「なんか言ったか?」
レイ「いやなにも」
リオ「じゃあ行くか」
リオ(どうなってもしらねーぞ)
レイ「お、おう!」
そして・・・金工都市~ブロンズリサイク~へ旅立った
ハイ!プロローグ終了!
ではちょっとキャラたちの雑談を見てみましょう。
ため息をつきながらレイが言った。
レイ「はぁ、昔ってこんなに面白くなかったっけ」
リオ「今もあんまり変わんねぇけどな」
管理人・レイ「・・・・それを言うなよ~」
リオ「なにお前まで出てきてんだ!」
そう言うと管理人の心臓にナイフが突き刺さる。
レイ「御愁傷様!」
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